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KENdama(けん玉)とENglish(英語)が化学変化を起こした「KENglish ひろば」は、英語でけん玉を学ぶ、これまでにないスタイルの塾です。月2回のレッスンでは、講師のMr.Katoが英語でレクチャーを行い、技の習得に夢中になる中で自然と英語でのコミュニケーションに慣れ親しんでいきます。しかし、ここは「英語だけ」の場所ではありません。もし英語で迷っても大丈夫。Mr.Katoがトレードマークの帽子を外すと、それは「日本語サポート」のサイン。 難しいポイントは日本語で丁寧にフォローするので、英語が初めてのお子様でも安心して挑戦し、成長に必要なマインドを育むことができます。

けん玉と英語のケミストリー。

トライする・失敗する・英語に耳を傾ける・練習する・失敗は恥ずかしくない・成功する・ほめられる・次の目標を見つける・英語で伝える・あきらめない… けん玉と英語をベースにしたトライ&エラーを繰り返すことで、失敗や英語を恐れずに、学ぶことや挑戦するマインドを柔軟に育て、これからの成長過程に欠かせない礎を築くのが「KENglish ひろば」の最大の狙いです。

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 Lecturer

Takaaki  Kato

Lifeleek Owner

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加藤 孝明

Lifeleek合同会社代表
​マルチリンガル・けん玉・クリエイティブデザイナー

紅白歌合戦ギネスチャレンジ成功128人の一人で、県内初のけん玉道5段を中学2年生で取得。老若男女問わず、5ヶ月〜95歳を対象に12年以上の指導歴。小1時にけん玉沼にハマって以降、日英韓も駆使して、国内外問わずパフォーマンスや講演会、ワークショップをしている。2025年3月には地元富山で起業し、「KENglishひろば」では、教育×けん玉で認知/非認知能力のバランス良い発達を実現し、どんな状況でも柔軟にやり遂げられる子どもを育てていきます。

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